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兵庫県の最新求人情報 PICK UP

とくなが病院

NEW! 2017/11/15更新

とくなが病院(兵庫県たつの市)腎臓内科/透析管理医師募集(常勤)

所在地
兵庫県たつの市
募集科目
常勤腎臓内科・人工透析
給与
常勤年俸 2,500万円

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とくなが病院

NEW! 2017/11/15更新

とくなが病院(兵庫県たつの市)一般内科(消化器、循環器、腎透析ほか)医師募集(常勤)

所在地
兵庫県たつの市
募集科目
常勤内科系全般, 一般内科, 循環器内科, 消化器内科, 腎臓内科・人工透析, 健診・人間ドック, 在宅医療, 一般内科医師(消化器・循環器・腎透析他) を募集。
在宅診療、健診専門医等を希望する医師も歓迎します。
給与
常勤年俸 2,500万円

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とくなが病院

NEW! 2017/11/15更新

とくなが病院(兵庫県たつの市)消化器外科医師募集(常勤)

所在地
兵庫県たつの市
募集科目
常勤消化器外科・一般外科
非常勤消化器外科・一般外科
給与
常勤年俸 2,500万円
非常勤日給100,000円

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兵庫県の医師転職マーケット

兵庫県は県内全域で見ると、医師数は全国平均並みの数値を示しているが、特定の地域、診療科においては医師不足の状況にある。地域的には神戸市や西宮市や芦屋市など居住地としても関西エリアで人気の高いエリアに医師が偏在している傾向が続いており、一方で日本海側や中国縦貫道の周辺エリアなどでは医師不足と言って差し支えない状況に置かれている医療機関も多い。ゆえに医師募集をしている医療機関は少なくない。
もちろん神戸市内や阪神間エリアであっても常勤医や当直医を募集している医療機関は存在するが比較的充足している施設が多い。従って、兵庫県で転職を検討している医師は医師数が不足気味の日本海側や兵庫県西部などの病院も候補に入れて探してみると良いかもしれない。そうすれば先生の希望にあった案件も見つけやすいだろう。

兵庫県の医師の平均年収

兵庫県の医師の平均年収を、平均年齢・平均勤続年数と合わせて見てみよう。
兵庫県で医師求人情報をお探しの際に参考にして頂ければと思います。

男女計 男性医師 女性医師
平均年収 11,844.5千円 12,555.8千円 10,217.6千円
平均年齢 38.9歳 38.9歳 38.9歳
平均勤続年数 2.7年 3.3年 1.5年

兵庫県の医療行政と医療機関の特徴

兵庫県の2次医療圏とがん診療拠点病院と府指定医療機関を見てみよう。
★は都道府県がん診療

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‏2次医療圏がん診療拠点病院‏‏県指定病院
神戸‏‏独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
国立大学法人 神戸大学医学部附属病院
神戸市立医療センター中央市民病院
財団法人神戸市地域医療振興財団 西神戸医療センター
医療法人社団 神鋼会 神鋼病院
神戸赤十字病院
‏阪神南独立行政法人労働者健康福祉機構 関西労災病院
兵庫医科大学病院
‏兵庫県立尼崎病院
兵庫県立西宮病院
西宮市立中央病院
‏阪神北‏公立学校共済組合 近畿中央病院市立伊丹病院‏
‏東播磨‏★兵庫県立がんセンター兵庫県立加古川医療センター‏
‏北播磨‏西脇市立西脇病院
中播磨‏‏姫路赤十字病院
独立行政法人国立病院機構 姫路医療センター
‏社会医療法人 製鉄記念広畑病院
‏西播磨‏赤穂市民病院
‏但馬‏公立豊岡病院組合立 豊岡病院
丹波‏兵庫県立柏原病院‏
‏淡路‏兵庫県立淡路医療センター

○ 兵庫県は、面積8,396km2(全国12位の広さ)、人口約554万人(関西エリアでは大阪府に次いで人口第2位)を擁し、日本のほぼ中央に位置している県である。幕末1868年の神戸港開港以来、海外に開かれた世界有数の国際貿易港として発展してきた県庁所在地・神戸市を中心に、北は日本海に面し(豊岡市、城崎温泉などが有名)、南は明石海峡大橋、淡路島、鳴門大橋を経て四国と陸路で繋がっており、西は岡山県、鳥取県と、東は大阪府と京都府と隣接している。
兵庫県は大都市から農村、山村、離島まで様々な地域で構成されており、県域が広範囲に及ぶ為、気候は変化に富んでいる。大別すると、瀬戸内海側、中央の山間部、日本海側に分けられる。瀬戸内海側は降水量が少なく温暖で過ごしやすいが、日本海側は曇天や雨が多く、冬はシベリアからの季節風の影響で降雪量が多くなっている。

○ 兵庫県域には、高度専門的な特定領域の医療サービスを提供する役割を担う特定機能病院が2病院(神戸大学医学部附属病院、兵庫医科大学病院)あり、また、総合病院や専門病院も数多く集積している。
医療機関数は、これら高度専門医療機関等を含め、病院351(一般病院319、精神病院32)、診療所4,936(有床333、無床4,603)で、一般病床及び療養病床数は基準病床数54,082床、既存病床数51,825床で基準病床数に対して2,257床の過小となっている。(平成23年4月時点)

兵庫県の救急医療の現状

○救急告示医療機関数(H21年時点)全告示機関187病院(年々減少傾向が続く)
○2次救急医療機関の病院群輪番制から離脱する病院があり、安定した2次救急医療体制の維持が困難な地域がある。
○北但馬救急医療圏域と京都府丹後圏域、西南但馬圏域と鳥取県東部圏域、丹波救急圏域と京都府中丹圏域等においては、実態として府県域を超えた患者搬送が行われている。
○救命救急センター等の3次救急病院は10施設設置されている。
○兵庫県北部地域では公立豊岡病院を基地病院とする兵庫・京都・鳥取の3府県によるドクターヘリ共同運航事業が行われている。
○兵庫県南部地域では消防防災ヘリに医師等が同乗するドクターヘリ的運行体制が整備されている。

兵庫県の小児救急医療・小児医療の現状

○県立こども病院が3次小児救急病院として位置付けられており、小児救急専用のICUを持つ小児救急医療センターとしての機能を整備している。また、3次救急医療圏域を担う7ブロックに設置されている救命救急センター等の3次救急病院においても、小児3次救急患者に対する救命救急医療が行われている。
○1次小児救急医療に対応できる医師を養成する為、内科医師等を対象に小児救急医療研修を実施している。また、小児科医師確保の為、離職医師、退職医師を対象に小児救急医療施設において再教育を実施し、小児科医師不足の医療機関に配置している。

兵庫県の周産期医療の現状

○兵庫県下を7地域に区分して、MFICU、NICU等のある県立こども病院を「総合周産期母子医療センター」に、その他9病院を「地域周産期母子医療センター」に位置付け、地域センター病院が比較的医療機能の充実した「産科」を有する協力病院と連携しながらハイリスク妊婦、ハイリスク新生児を受け入れるなどして周産期医療システムを運用している。
(総合周産期母子医療センター)1病院
・県立こども病院
(地域周産期母子医療センター)9病院
・神戸大学医学部附属病院
・神戸市立医療センター中央市民病院
・済生会兵庫県病院
・兵庫医科大学病院
・県立塚口病院
・加古川西市民病院
・姫路赤十字病院
・公立豊岡病院
・県立淡路病院

○全国的な産科医不足は兵庫県においても例外ではなく、都市部においても産科を休止・廃止した医療機関が多く存在する。

○但馬地域は、兵庫県の約4分の1の面積を占めるが、分娩取扱医療機関は、公立豊岡病院、公立日高医療センター、公立八鹿病院の3つの公立病院のみで、年間1,300件以上にも上る分娩を10人未満の医師が担当しており医師の負担感が重くなっている。

○兵庫県内の一部地域においては、地域医療を守る為、「県立柏原病院の小児科を守る会」、「西脇小児医療を守る会」等、地域住民が主体となった適切な受診行動を呼び掛ける取り組みが行われている。

兵庫県の医師需給状況平成24年12月末

○医師の総数:13,251人
人口10万対医師数:237.9人(全国平均237.8人)
○医療施設に従事する医師数:12,623人(男性医師10,230人、女性医師2,393人)
人口10万対医師数:226.6人(全国平均226.5人)

人口10万対医師数が全国平均を下回る主な診療科は下記の通りで、救急医療に必要な診療科が多く、救急医療現場での医師の不足感が強くなっている。

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‏診療科‏兵庫県の医師数兵庫県人口10万対‏‏全国平均10万対
‏呼吸器内科‏149人2.7人‏‏3.6人
呼吸器外科‏‏46人‏0.8人‏1.1人
消化器内科‏433人‏‏7.8人‏8.8人
心臓血管外科‏‏105人1.9人‏‏2.3人
‏脳神経外科252人‏‏4.5人5.0人‏
神経内科‏‏111人2.0人‏‏3.0人
‏麻酔科‏293人‏5.2人‏5.5人
‏救急科‏65人‏1.2人‏1.5人

2次保険医療圏ごとの医師需給の状況※平成24年12月末

2次保険医療圏ごとの医師需給の状況

1.神戸:大都市型

総医師数4,823人(人口10万人対312人、対全国平均124.3%)医師数は潤沢
病院勤務医数2,988人(人口10万人対193人、対全国平均123.7%)医師数は潤沢
神戸2次医療圏:人口154.4万人(神戸市)
[主な基幹病院]
神戸大学医学部附属病院(920床、全身麻酔3,000件以上)、神戸市立中央市民病院(救命救急、DPCⅡ群、全身麻酔4,000件以上)、西神戸医療センター、兵庫県立こども病院(共に全身麻酔2,000件以上)の他、年間1,000件以上の全身麻酔を行う病院が5施設、兵庫県災害医療センター(救命救急)など急性期医療機関が密集しており、県全域、県外からの患者の流入も多い。

2.阪神南:大都市型

総医師数3,080人(人口10万人対299人、対全国平均119.1%)医師数は比較的潤沢
病院勤務医数1,750人(人口10万人対170人、対全国平均109.0%)医師数は比較的潤沢
阪神南2次医療圏:人口103.0万人(尼崎市、西宮市、芦屋市)
[主な基幹病院]
兵庫医科大学病院(1,006床、全身麻酔5,000件以上、救命救急)、関西労災病院(全身麻酔2,000件以上)の他、年間1,000件以上の全身麻酔を行う病院として、兵庫県立尼崎病院(DPCⅡ群)、明和病院、兵庫県立西宮病院、兵庫県立塚口病院などがあり、阪神北からの患者の流入も多い。

3.阪神北:地方都市型

総医師数1,405人(人口10万人対194人、対全国平均77.3%)医師数は不足気味
病院勤務医数765人(人口10万人対106人、対全国平均67.9%)医師数は不足
阪神北2次医療圏:人口72.4万人(伊丹市、宝塚市、川西市、三田市、猪名川町)
[主な基幹病院]
全身麻酔1,000件以上の病院として、三田市民病院、近畿中央病院、市立伊丹病院、宝塚市立病院などが挙げられるが、患者は阪神南へ流出する傾向がある。

4.東播磨:大都市型

総医師数1,408人(人口10万人対197人、対全国平均78.5%)医師数は不足気味
病院勤務医数856人(人口10万人対120人、対全国平均76.9%)医師数は不足気味
東播磨2次医療圏:人口71.6万人(明石市、加古川市、高砂市、稲美町、播磨町)
[主な基幹病院]
兵庫県立がんセンター(全身麻酔2,000件以上)の他、年間1,000件以上の全身麻酔を行う病院として、明石医療センター(DPCⅡ群)、加古川市民病院、市立加古川医療センター、明石市立市民病院などが挙げられる。

5.北播磨:地方都市型

総医師数586人(人口10万人対206人、対全国平均82.1%)医師数はやや不足
病院勤務医数381人(人口10万人対134人、対全国平均85.9%)医師数はやや不足
北播磨2次医療圏:人口28.5万人(西脇市、三木市、小野市、加西市、加東市、多可町)
[主な基幹病院]
西脇市立西脇病院、三木市立三木市民病院(共に全身麻酔500件以上)

6.中播磨:地方都市型/兵庫県西部エリアの医療の中心

総医師数1,252人(人口10万人対215人、対全国平均85.7%)医師数はやや不足
病院勤務医数748人(人口10万人対129人、対全国平均82.7%)医師数はやや不足
中播磨2次医療圏:人口58.2万人(姫路市、神河町、市川町、福崎町)
[主な基幹病院]
姫路赤十字病院(全身麻酔3,000件以上)、製鉄記念広畑病院、姫路医療センター(共に同2,000件以上)、姫路聖マリア病院(同1,000件以上)、兵庫県立姫路循環器病センター(救命救急、同500件以上)などが挙げられ、西播磨などからも患者の流入が見られる。

7.西播磨:地方都市型

総医師数501人(人口10万人対184人、対全国平均73.3%)医師数は不足気味
病院勤務医数312人(人口10万人対114人、対全国平均73.1%)医師数は不足気味
西播磨2次医療圏:人口27.2万人(相生市、たつの市、赤穂市、宍粟市、太子町、上郡町、佐用町)
[主な基幹病院]
赤穂市民病院(全身麻酔1,000件以上)、赤穂中央病院、公立宍粟中央病院(共に同250件以上)などが挙げられるが、中播磨への医療依存度が高い。

8.但馬:過疎型

総医師数345人(人口10万人対191人、対全国平均76.1%)医師数は不足気味
病院勤務医数205人(人口10万人対113人、対全国平均72.4%)医師数は不足気味
但馬2次医療圏:人口18.1万人(豊岡市、養父市、朝来市、香美町、新温泉町)
[主な基幹病院]
豊岡病院(全身麻酔1,000件以上、救命救急、DPCⅡ群)、公立八鹿病院

9.丹波:過疎型

総医師数222人(人口10万人対200人、対全国平均79.7%)医師数は不足気味
病院勤務医数140人(人口10万人対126人、対全国平均80.8%)医師数は不足気味
丹波2次医療圏:人口11.1万人(篠山市、丹波市)
[主な基幹病院]
兵庫県立柏原病院、兵庫医科大学ささやま医療センター(共に全身麻酔250件以上)

10.淡路:地方都市型

総医師数318人(人口10万人対221人、対全国平均88.0%)医師数はやや不足
病院勤務医数171人(人口10万人対119人、対全国平均76.3%)医師数は不足気味
淡路2次医療圏:人口14.4万人(洲本市、南あわじ市、淡路市)
[主な基幹病院]
県立淡路病院(全身麻酔1,000件以上)

兵庫県の医師の分布傾向としては、神戸市内や阪神南(西宮、芦屋、尼崎)は医師数が多く、他方、丹波圏域、但馬圏域(豊岡市など)では医師数が減少しており地域偏在が見られる。人口10万対医師数で全国平均を上回る圏域は、神戸圏域、阪神南圏域の2つのみで、他の8圏域は全国平均を下回っており、いわゆる医師不足の状況に置かれている。

兵庫県での医師転職についてのアドバイス

兵庫県で医師求人のニーズが強い科目は、リハビリテーション科、神経内科、呼吸器内科、産婦人科、整形外科、麻酔科、小児科、救命救急科などが挙げられる。
勿論上記以外の科目も募集はあり、また、表に出ていない場合であっても潜在的なニーズを持っている医療機関は少なくない。転職をお考えの先生はぜひ気軽にお声掛けいただきたい。それらの募集案件も含めて先生の希望の案件をご紹介いたします。
居住地としては阪神間(兵庫県西宮市、芦屋市など)や大阪の北摂エリア(吹田市、豊中市、箕面市など)が人気であるが、いずれも医師数も潤沢なエリアとなっている。
兵庫県は多様な気候と風土に恵まれ、夏には日本海や瀬戸内海で海水浴やマリンスポーツが楽しめ、冬は但馬地方でスキーを楽しむ事ができる。また、有馬温泉や城崎温泉、湯村温泉など全国的にも有名な温泉地も多い。
港町・神戸は大阪、京都、奈良などにも近く、娯楽や文化芸術も豊富な魅力的な街である。南京町の「春節祭」や「宝塚歌劇」、「甲子園球場」も有名。「阪神タイガース」、「オリックスバファローズ」、サッカーJリーグ「ヴィッセル神戸」などプロスポーツなどのイベントも豊富で飽きる事が無い。

教育面でも全国にその名が轟く灘高や甲陽学院、六甲学院をはじめ、公立では神戸高校、長田高校、姫路西高校、加古川東高校、兵庫高校、西宮市立西宮高校、小野高校など、国立の神戸大学附属高校、そして白稜、須磨学園、淳心学院、神戸海星女子学院、滝川、滝川第二といった私立中高一貫の進学校や有名私学の関西学院、神戸女学院など非常に充実している。
神戸市や阪神間(芦屋市や西宮市)には関西エリアでも屈指の高級住宅地があり住みたい街ランク上位の常連であるが、一部を除くと相対的には住居費を含む物価も安い為、高額の年収を求めなくともある程度余裕のある生活を送れる場所である。

兵庫県での転職やバイトをお考えの先生は一度お気軽にご相談ください。兵庫県の医師求人案件の中から、転職をご希望される先生の条件に合った募集案件をご紹介いたします。

兵庫県の最新求人情報 PICK UP

とくなが病院

NEW! 2017/11/15更新

とくなが病院(兵庫県たつの市)腎臓内科/透析管理医師募集(常勤)

所在地
兵庫県たつの市
募集科目
常勤腎臓内科・人工透析
給与
常勤年俸 2,500万円

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とくなが病院

NEW! 2017/11/15更新

とくなが病院(兵庫県たつの市)一般内科(消化器、循環器、腎透析ほか)医師募集(常勤)

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兵庫県たつの市
募集科目
常勤内科系全般, 一般内科, 循環器内科, 消化器内科, 腎臓内科・人工透析, 健診・人間ドック, 在宅医療, 一般内科医師(消化器・循環器・腎透析他) を募集。
在宅診療、健診専門医等を希望する医師も歓迎します。
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常勤年俸 2,500万円

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とくなが病院

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とくなが病院(兵庫県たつの市)消化器外科医師募集(常勤)

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兵庫県たつの市
募集科目
常勤消化器外科・一般外科
非常勤消化器外科・一般外科
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常勤年俸 2,500万円
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