秋田県で探す

秋田県の最新求人情報 PICK UP

社会福祉法人富永会 介護老人保健施設男鹿の郷

NEW! 2017/10/12更新

社会福祉法人富永会 介護老人保健施設男鹿の郷(秋田県男鹿市)内科、精神科医師募集(常勤)

所在地
秋田県男鹿市
募集科目
常勤内科系全般, 一般内科, 心療内科・精神科
給与
常勤年俸 1,200万円

>この求人を見る


医療法人光智会 西大舘病院

2016/11/25更新

医療法人光智会 西大舘病院(秋田県大館市)内科系医師・外科系医師募集(常勤)

所在地
秋田県大館市川口字上野
募集科目
常勤内科系全般, 外科系全般, 外来・全身管理ができれば専門問わず、整形外科の前例あり
給与
常勤年俸 1,300万円

>この求人を見る


【国公立/公的病院】大館市立総合病院

2016/11/25更新

【国公立/公的病院】大館市立総合病院(秋田県大館市)循環器内科医師募集(常勤)

所在地
秋田県大館市豊町
募集科目
常勤循環器内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


秋田県の医師転職マーケット

秋田県では相対的に医師不足の状態が続いている。秋田県は8つの2次医療圏に分類されており、2次医療圏の人口10万人対医師数で見てみると県庁所在地で秋田大学医学部のある秋田市を含む「秋田周辺医療圏のみが全国平均を超える医師数を確保しているが、それ以外の7つの2次医療圏の医師数は全て全国平均を下回っている状況である。ゆえに医師の募集案件は少なくない。
秋田市以外では横手市も比較的医師数が多い傾向にあるが科目によってはやはり医師不足の状況である。
秋田県の総人口は約111万人(全国第33位)で、人口が最も多いのは県庁所在地・秋田市で約32万人と突出している。次いで人口第2位は内陸部の横手市(人口約10万人)、第3位が日本海側の大仙市(人口約9万人)で以下、由利本荘市(人口約8.7万人)、大館市(人口約8万人)、能代市(約6万人)、湯沢市(人口約5.3万人)までが人口5万人以上で、これら7市で秋田県全体の人口のうち70%以上を占めている。

秋田県の医師の平均年収

秋田県の医師の平均年収を、平均年齢・平均勤続年数と合わせて見てみよう。
秋田県で医師求人情報をお探しの際に参考にして頂ければと思います。

男女計 男性医師 女性医師
平均年収 15,256.6千円 14,532.1千円 16,812.9千円
平均年齢 42歳 43.6歳 38.5歳
平均勤続年数 6.8年 5.6年 9.5年

秋田県の主な医師不足や医師の偏在、医師招聘の重点科目

1.がん治療専門医が不足傾向

専門医の人数 人口100万人対
秋田県 全国 秋田県 全国
日本がん治療認定機構 がん治療専門医 76人 11,051人 70.7人 86.5人
日本放射線腫瘍学会 放射線治療専門医 4人 877人 3.7人 6.9人
日本臨床腫瘍学会 薬物療法専門医 4人 711人 3.7人 5.6人

(source: 秋田県資料2013年版を基にRAY Cruise Inc.が作成)

2.脳神経外科医、神経内科医が不足傾向 ※医師の実数、( )は人口10万人対

二次医療圏 脳神経外科医 神経内科医
秋田県 全国 秋田県 全国
大館・鹿角 6人(4.9人) 6,695人(5.3人) 0人(0人) 4,094人(3.2人)
北秋田 1人(2.5人) 1人(2.5人)
能代・山本 2人(2.2人) 0人(0人)
秋田周辺 37人(8.8人) 23人(5.5人)
由利本荘・にかほ 3人(2.6人) 4人(3.5人)
大仙・仙北 7人(4.9人) 1人(0.7人)
横手 3人(3.0人) 1人(1.0人)
湯沢・雄勝 2人(2.7人) 0人(0人)
秋田県全体 61人(5.5人) 30人(2.7人)

3.循環器内科医は偏在、心臓血管外科医が不足傾向 ※医師の実数、( )は人口10万人対

二次医療圏 循環器内科医 心臓血管外科医
秋田県 全国 秋田県 全国
大館・鹿角 4人(3.3人) 10,829人(8.5人) 0人(0人) 2,812人(2.2人)
北秋田 1人(2.5人) 1人(2.5人)
能代・山本 7人(7.5人) 0人(0人)
秋田周辺 65人(15.5人) 13人(3.1人)
由利本荘・にかほ 6人(5.2人) 2人(1.7人)
大仙・仙北 5人(3.5人) 0人(0人)
横手 16人(15.8人) 2人(2.0人)
湯沢・雄勝 2人(2.7人) 0人(0人)
秋田県全体 106人(9.8人) 18人(1.7人)

4.糖尿病(代謝内科)医が不足気味 ※医師の実数、( )は人口10万人対

秋田県 全国
日本糖尿病学会 糖尿病専門医 37人(3.3人) 4,983人(3.9人)

(source: 秋田県資料2013年版と日本糖尿病学会資料2014年5月現在を基にRAY Cruise Inc.が作成)

5.精神科医が不足気味

6.整形外科医が不足気味

7.小児科医、産科医、麻酔科医の医師不足が顕著

8.救急医療・災害医療分野で医師不足

9.僻地で医師不足

県内都市部には比較的各専門分野の医師が多く、特に秋田市、横手市は秋田大学からの派遣医師が常勤・非常勤・当直ともカバーしているケースが多く、内科系、外科系とも専門特化した医師の募集は少ない状況である。従って、内科系であれば「一般内科」や「総合内科」、外科系であれば「一般外科」といった求人が多く、総合的な診療を前提にそれに付随する形でスペシャリティを活かしていただきたいといった医師求人ニーズが多い。この様な転職をお考えの医師はぜひお声掛けいただきたい。
しかしながら秋田市や横手市以外にエリアを拡大すれば、基幹病院クラスを中心に専門特化した医師求人が見られ、subspecialtyにこだわる働き方を希望する医師にもチャンスがある。これは秋田大学からの医師が比較的少ない影響と考えられる。基幹病院クラスでも秋田大学からの応援医師は非常勤が主体となっており常勤医師を求めるニーズは強い。ゆえに秋田県は非常勤だけでなく常勤医師の転職も少なくない。

[内科系]

広く患者さんを診ていただきたいという要望が多く一般内科、総合内科の医師求人ニーズが多くなっている。
基幹病院クラスでは一般内科以外に消化器内科、呼吸器内科、循環器内科といった専門領域の医師求人が多く見受けられるが、中小規模の病院では「総合内科、一般内科医として広く患者さんを診ていただきながら専門の得意分野を活かしていただきたい。」といったプライマリーケア対応をしていただける医師が求められる傾向が強くなっている。地方に行くほどこの傾向は顕著。人工透析分野で透析担当医、腎臓内科医の募集も多い。

[外科系]

傾向として外科領域の医師求人ではあまり専門性を重視した募集は多くない。即ち、「一般外科」といった募集が多く、オペだけではなく外来も診てもらいたいという病院側のニーズがある。基幹病院クラスは概ね大学医局との関係・絡みがあり、外科手術のオペ症例数を求める、或いはオペ件数を増やしたい、経験を積みたい先生には選択肢が限られている状況。中小病院では一般外科として外来も担当し、対応困難な外科的処置が必要な場合は基幹病院へ紹介するケースが多くなっている。
整形外科医のニーズは秋田県でも多い。
いずれにしても「チーム医療」が重視されており、外科医としての腕に加え、人柄も重要視する医療機関が多い。
秋田市以外の地域へ行けば、比較的医師の要望を聞いてくれ待遇が良くなる可能性は広がる。
いずれの施設でも相談や交渉は可能なので「専門医取得」、「専門医資格の維持」、「オペ経験を積みたい」、「オンオフ重視」など希望を明確にする事が満足度の高い医師転職へのキーワードかもしれない。

[産科・小児科・麻酔科・精神科・その他]

産科、小児科、麻酔科も医師が不足しており医師求人ニーズが強い。
精神科は精神保健指定医のニーズが強く、精神保健指定医資格の取得をバックアップしてくれる医療機関の医師求人も存在するので、これから資格取得を目指す先生にもチャンスあり。
また、既にスーパー救急病棟をスタートしている医療機関や今後予定している医療機関もあり、精神保健指定医のニーズが益々強くなっている。

秋田県の平成22年の出生数は6,688人(前年に比べ325人減少)、 人口千対の出生率は6.2で全国平均の8.5を大きく下回っており、全国最下位となっている。 秋田県の平成22年の死亡数は14,288人(前年に比べ422人増加)、人口千対の死亡率は13.2で全国平均の9.5を大きく上回っており、全国ワースト1位となっている。
死因別では、第1位は悪性新生物、第2位は心疾患、第3位は脳血管疾患となっており、 いわゆる三大死因による死亡者が全体の56.6%を占めている。自殺は、秋田県における死因別では第7位だが、人口10万人対の死亡率は33.1で、全国ワースト1位となっている。
生活習慣やうつ病などの精神疾患のための医療の確保はもちろんの事、少子高齢化が急速に進んでいる秋田県においては、内科、眼科、整形外科など、高齢者に多い疾患分野の医療確保が急務となっている。

秋田県の医療圏

※数字は平成22年国勢調査に基づく 秋田県の総人口:108.63万人(2012年3月末)

秋田県には現在74の病院があり、開設者別では、国立大学病院1、独立行政法人5、市町村11、日赤1、厚生連8、公益法人5、医療法人・個人43となっている。

秋田県の2次医療圏は下記の8つに分類されており、公的病院(市町村立病院)と厚生連病院が、2次医療圏における中核的病院の役割を果たしている。

2次保険医療圏ごとの医師需給の状況

※平成22年12月末,人口10万対医師数は全国平均230.4 人)

1.大館・鹿角(かづの)医療圏

医師数185人(人口10万人対154.8人、対全国平均67.3%)
大館・鹿角医療圏:人口11.7万人(大館市、鹿角市、小坂町の2市1町)
(参考URL:地域医療連携計画その1 平成25年3月 秋田県
大館・鹿角医療圏の自治体病院
大館・鹿角医療圏の病院数は10施設あり、病床の規模別に見ると50~99床が2施設、100~199床が5施設、200床以上が3施設となっている。開設者別に見ると、医療法人が6、大館市が2、厚生連が1、独立行政法人労働者健康福祉機構が1となっている。

2.北秋田医療圏

医師数43人(人口10万人対110.3人、対全国平均47.9%)
北秋田医療圏:人口3.9万人(北秋田市と上小阿仁村(かみこあにむら)の1市1村)
北秋田医療圏の病院数は、平成23年度末で北秋田市民病院と鷹巣病院の2病院となっている。
北秋田市民病院は一般、療養、精神、結核並びに感染症の病床を有し、鷹巣病院は精神病床のみを有する病院である。北秋田市民病院は、これまで北秋田市内に開設していた公立米内沢総合病院、北秋田市立阿仁病院並びに北秋中央病院の機能を統合した病院として平成22年4月に開院したもの。
北秋田市民病院は、常勤の精神科医が不在の為、精神科病床40床を開院時より休床にしている状態である(平成24年11月1日現在)。

3.能代・山本医療圏

医師数148人(人口10万人対164.4人、対全国平均71.4%)
能代・山本医療圏:人口約9.0万人(能代市、藤里町、三種町、八峰町の1市3町)
能代・山本医療圏の病院数は平成25年1月1日現在、7施設、一般病床785床、療養病床321床、精神病床270床、感染症病床4床の合計1,380床となっている。

4.秋田周辺医療圏

医師数1,252人(人口10万人対301.1人、対全国平均130.7%)
秋田周辺医療圏:人口約41.6万人(秋田市、男鹿市、潟上市、五城目町、八郎潟町、井川町、大潟村の3市3町1村)
秋田周辺医療圏の平成22年10月現在における病院数は30施設で、人口10万対では7.2と秋田県全体の7.1を上回っている。秋田中央では4施設で人口10万対では4.3となっている。
病院の所在内訳は、秋田市26施設、男鹿市1施設、潟上市2施設、八郎潟町1施設で、秋田市に県全体の約4割が偏在する状況である。病院を種類別にみると、秋田市は一般病院19施設、精神科病院7施設で、秋田中央は一般病院4施設となっている。
一般診療所は漸増傾向にあり、平成22年10月現在、圏域では342施設、人口10万対の病床数82.2で、秋田県全体の75.1を上回っている。秋田中央では60施設、人口10万対64.8 となっている。また、有床診療所は減少傾向にあり、秋田市が21施設、秋田中央が5施設となっている。
一般診療所の所在内訳は、秋田市282施設、男鹿市24施設、潟上市17施設、南秋田郡19施設となっている。

5.由利本荘・にかほ医療圏

医師数202人(人口10万人対178.8人、対全国平均77.6%)
由利本荘・にかほ医療圏:人口約11.3万人(由利本荘市、にかほ市2市)
由利本荘・にかほ医療圏の病院数は平成23年度末で8病院であり、このうち2病院は精神病床を有し、2病院は療養病床を有する病院である。(療養病床のうち、にかほ市18床は休床中。)

6.大仙(だいせん)・仙北医療圏

医師数214人(人口10万人対152.9人、対全国平均66.4%)
大仙・仙北医療圏:人口約14万人(大仙市、仙北市、美郷町2市1町)
大仙・仙北医療圏の病院数は平成22年の医療施設調査によると、8つの病院があり、そのうち大仙市の1病院が精神科病院となっている。また、救急告示病院は大仙市で2病院、仙北市で1病院が指定されている。

7.横手医療圏

医師数190人(人口10万人対194.4人、対全国平均84.4%)
横手医療圏:人口約9.8万人(人口規模で県内第2の横手市1市)
横手医療圏の病院数は平成23年度末で病院は4施設で人口あたり比較すると、秋田県より低い状況である。また、病床数を秋田県と比較すると特に療養病床が少ない状況となっている。

8.湯沢・雄勝(おがち)医療圏

医師数91人(人口10万人対129.0人、対全国平均56.0%)
湯沢・雄勝医療圏:人口約7万人(湯沢市、羽後町、東成瀬村1市1町1村)
湯沢・雄勝医療圏の病院数は平成23年度末で5病院、このうち1病院は精神病床のみを有し、3病院は療養病床を有する病院となっている。圏内で唯一精神病床を有する佐藤病院も平成20年10月に湯沢市山田中屋敷地区に移転新築している。湯雄医師会病院は平成24年3月に指定介護療養型医療施設に移行したが、今後、介護療養型老人保健施設に転換する予定である。

秋田県の医師数

※医療施設に従事する医師数(source平成22年末統計資料)2,213人、10万人対医師数203.8人(全国平均230.4人)
秋田県内の医師数は、各種施策の実施により増加傾向にあるが、人口10万対医師数は全国34位で、全国平均230.4人を下回っており、医師の絶対数の確保が必要となっている。

全国226,5/北海道224,6/宮城県218,3/山形県210,0/秋田県207,5/岩手県189.6/青森県184.5/福島県178,7

医師の地域偏在も顕著で、2次医療圏ごとにみた場合、人口10万対医師数では、秋田周辺医療圏が300.8人と突出して多く、逆に最も低い北秋田医療圏では109.9人であり(全国平均の半分以下)、地域偏在が顕著となっている。
主たる診療科別の医師数でも、産婦人科、小児科、麻酔科等の特定の診療科に限らず、ほとんどの診療科で医師が不足している。また、特定分野において必要とされている認定看護師数も68名しかおらず、全国で5番目に少ない人数となっている。

秋田県での医療施設の状況

秋田県における病院数(平成23年)は、75施設(一般病院59、精神病院16)、一般診療所821施設(有床82、無床739)となっている。
人口10万対の病院7.0施設は全国平均の6.7施設を上回っているが、内訳を見てみると一般病院.(5.5)が全国平均(5.9)より少なく、精神病院(1.5)が全国平均(0.9)を大きく上回っている。
また、病床数の人口10万対は一般病床873.9床(全国703.7床)、療養病床219.7床(全国258.3床)、精神病床387.7床(全国269.2床)、結核病床5.4(全国6.0)となっており、一般病床、精神病床が全国平均を上回っている一方で療養病床は全国平均を下回っている状況となっている。
また、一般診療所は821施設、人口10万対では76.4施設(全国77.9施設)となっており、 このうち有床診療所は82施設で全体の10.0%(全国9.6%)の割合である。

施設数

病院 診療所
病院全体 一般病院 精神病院
秋田県 75(7.0)施設 59(5.5)施設 16(1.5)施設 821(76.4)施設
全国 8,605(6.7)施設 7,528(5.9)施設 1,076(0.8)施設 99,547(77.9)施設

(source: 秋田県資料2013年版を基にRAY Cruise Inc.が作成)

病床数

病院 一般診療所
一般病床 療養病床 精神病床 結核病床 一般病床 療養病床
秋田県 873.9床 219.7床 387.7床 5.4床 103.2床 10.6床
全国 703.7床 258.3床 269.2床 6.0床 101.2床 11.8床

(source: 秋田県資料2013年版を基にRAY Cruise Inc.が作成)

秋田県での医師転職についてのアドバイス

秋田県は日本海側に位置し豪雪地帯のイメージもあり、交通アクセスの面でも「新幹線こまち(ミニ新幹線)」が盛岡駅(岩手県)を経由して東京駅とダイレクトに繋がっているものの、経由地になりにくい地理的条件から秋田県に縁の無い人にとってはあまり馴染みのないエリアと言えるかもしれない。
空路では秋田空港と県北部に大館能代空港の2空港がありJALとANAが札幌、東京、名古屋、大阪便を就航しており、国際線も大韓航空が韓国ソウル(仁川国際空港)と秋田を結んでいる。

秋田県には日本で最も深い湖として知られる「田沢湖」や「抱返り渓谷」、「角館武家屋敷・枝垂桜」、「世界遺産・白神山地」、「鳥海山」、「乳頭温泉郷」など見どころが多く、住居費を含む物価も安い為、高額の年収を求めなくとも十分余裕のある生活を送れる場所といえる。他方で冬の積雪は多く(特に内陸部)、年配者の方言・訛りもきつい為、他地域からの先生はその点にはご留意いただく必要があるかもしれない。
日本海側に位置し日照時間が短い事から紫外線の影響が少なく「秋田美人」でも有名な土地柄となっている。
食の面でも秋田県は日本有数の米どころであり、「きりたんぽ」の他、「だまこまち」、「ハタハタ寿司」などお米を使った郷土料理が楽しめ、美味しい日本酒も豊富で、お酒が好きな先生にもおススメである。
日常は何かと忙しい医師の方も、少し時間的・精神的な余裕を見つけて、秋田県の魅力を再発見してみては如何であろうか?

秋田県での転職やバイトをお考えの先生は一度お気軽にご相談をいただければと思う。秋田県の医師求人案件の中から、転職をご希望される先生の条件に合った募集案件をご紹介いたします。

秋田県の最新求人情報 PICK UP

社会福祉法人富永会 介護老人保健施設男鹿の郷

NEW! 2017/10/12更新

社会福祉法人富永会 介護老人保健施設男鹿の郷(秋田県男鹿市)内科、精神科医師募集(常勤)

所在地
秋田県男鹿市
募集科目
常勤内科系全般, 一般内科, 心療内科・精神科
給与
常勤年俸 1,200万円

>この求人を見る


医療法人光智会 西大舘病院

2016/11/25更新

医療法人光智会 西大舘病院(秋田県大館市)内科系医師・外科系医師募集(常勤)

所在地
秋田県大館市川口字上野
募集科目
常勤内科系全般, 外科系全般, 外来・全身管理ができれば専門問わず、整形外科の前例あり
給与
常勤年俸 1,300万円

>この求人を見る


【国公立/公的病院】大館市立総合病院

2016/11/25更新

【国公立/公的病院】大館市立総合病院(秋田県大館市)循環器内科医師募集(常勤)

所在地
秋田県大館市豊町
募集科目
常勤循環器内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


医師の平均給与・平均年収

診療科目別平均給与・平均年収

診療科目別医師転職求人検索

新規会員登録・お問い合わせはこちら

登録・相談は無料です 登録・お問い合わせはこちら

新規登録・お問い合わせはお電話でも受付ております。

まずは無料医師登録