神経内科の最新求人情報 PICK UP

医療法人社団協友会 東川口病院

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団協友会 東川口病院(埼玉県川口市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県川口市
募集科目
常勤神経内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


医療法人社団友志会 石橋総合病院

NEW! 2017/09/22更新

医療法人社団友志会 石橋総合病院 (栃木県下野市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
栃木県下野市
募集科目
常勤内科系全般, 神経内科
給与
常勤年俸 1,800万円

>この求人を見る


医療法人社団友愛会 上尾中央総合病院

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院(埼玉県上尾市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県上尾市
募集科目
常勤神経内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


神経内科の医師が抱える悩みとは?神経内科の医師転職市場を考える

神経内科は脳や脊髄、神経、筋肉に関係する疾患を診る内科領域である。外科領域をカバーする脳神経外科と神経内科が混同されたり、その違いが一般人には分かり辛く、脳神経外科との対比で「脳神経内科」という呼称を使っている施設もある。神経学は英語ではneurologyという。
神経内科では、1.中枢神経、2.末梢神経、3.神経筋接合部、4.骨格筋に生じた疾患を扱い、代表的なものとしては頭痛、めまい、脳卒中、認知症、てんかん、パーキンソン病、神経難病などが挙げられる。
神経内科と関連が深い科目としては、上でも述べた通り、脳外科(脳神経外科)、整形外科、耳鼻咽喉科、眼科などがあり、全身を診る神経内科でどこの疾患かを見極めた上で、例えば骨や関節に痺れや麻痺の原因が認められれば整形外科に、中枢神経系の病気で外科的手術が必要であれば脳神経外科(脳外科)に紹介するといったケースが良く見られる。MS(多発性硬化症)やNMO(視神経脊髄炎)などの難病も神経内科でカバーしている施設が多い。

神経内科医を求める医療機関としては、大手基幹病院クラスの公立・公的病院や民間総合病院の他、脳神経外科病院やリハビリテーション病院、脳神経外科クリニックなどが代表的。最近の求人傾向としては超高齢化社会や生活習慣病の増加を背景にリハビリテーションや在宅医療(訪問診療)での求人ニーズが増加している。

神経内科の代表的な専門医制度である日本神経学会(Japan Society of neurology)認定の神経内科専門医の状況を見てみると、

神経内科専門医になる為の認定試験の受験資格(一部抜粋)は以下の通りとなっている。
1)日本国の医師免許証を有する者
2)受験時に初期研修を含む臨床研修期間を6年以上有するもので、かつ本学会正会員歴を3年以上有する者
3)認定内科医であること
4)上記2)の臨床研修期間について、
本学会が認定する教育施設・准教育施設・教育関連施設においての研修が次のいずれかを満たす者
「新施設認定基準」で必要とされる研修歴は次の通り。
(1)教育施設で3年以上
(2)教育施設2年以上、かつ准教育施設を含めて合計3年以上
(3)教育施設2年以上、かつ准教育施設・教育関連施設を含めて合計4年以上
(4)教育施設2年未満の場合、准教育施設含めて合計4年以上
(准教育施設のみでの4年間を含む)

2017年6月現在、神経内科専門医は全国で5,554名となっている。都道府県別の神経内科専門医の登録数は下記の通り。北海道173名、青森35名、岩手66名、秋田32名、宮城111名、山形39名、福島63名、茨城75名、栃木84名、群馬62名、新潟128名、長野110名、山梨29名、埼玉210名、東京893名、千葉216名、神奈川352名、静岡108名、愛知311名、岐阜44名、富山36名、石川56名、福井31名、滋賀56名、京都265名、三重82名、奈良63名、大阪367名、和歌山27名、兵庫165名、岡山94名、広島113名、鳥取51名、島根49名、山口60名、香川28名、徳島42名、高知22名、愛媛31名、福岡223名、大分46名、宮崎31名、佐賀24名、長崎51名、熊本109名、鹿児島132名、沖縄28名、外国その他131名。
また、日本リハビリテーション医学会のリハビリテーション科専門医は1,930名、
日本脳卒中学会の脳卒中専門医は3,657名、日本頭痛学会の頭痛専門医は778名、日本てんかん学会のてんかん専門医は435名となっている。

神経内科領域ではプライマリーケアの重要性と共に専門性が進み、脳卒中、頭痛、パーキンソン病、ALS、てんかん、認知症、細菌性髄膜炎、ギランバレー症候群、慢性炎症性脱髄性多発神経炎、多発性硬化症(MS)、重症筋無力症など各疾患の治療ガイドラインが次々と作成され専門化、高度化してきており、正確な専門知識を持つ神経内科医を求めるニーズは高まっている。その一方で神経内科専門医の数は2017年6月時点で5,554名と少なく、各方面の医療機関からの強い需要に対して医師の不足感が強く感じられる科目である。

神経内科医の悩み相談の事例

時間外勤務が多く体力的にも精神的にもしんどい。教授選を機に医局を辞めようと思っている。

神経難病の患者さんと日々向き合い、新しい知識を増やす勉強もしなければならないし、Dataを纏めたり、雑務に追われたり、とにかく自由になる時間が殆ど無い状況。やりがいは感じているがハードな割に給料が安過ぎると感じている。

リハビリテーション専門医の資格取得をバックアップしてくれる病院に移りたい。

育児が一段落したので仕事に復帰したいが、あまりハードでない勤務が可能な病院を探してほしい。

今の病院では一般内科を担当しており不本意。神経内科に専念できるところに移りたい。

忙しすぎて休みが取れないので医局を辞めてもう少しゆったり勤務できるところを探したい。

今の病院では居残りが毎日あり、家族との時間が持てない。

毎週当直があるが隔週くらいにしたい。また当直明けは休日にして欲しい。

海外で研究を続けてきたが家族の事情で帰国して臨床に戻る必要が生じたので転職先候補の病院を探してほしい。

家族の事情で出身地へUターン転職をしなければならない。

脳神経外科医だが体調を崩してしまい、少し仕事のペースを落とす必要性を感じている。

神経内科専門医の知識、経験を活かしてリハビリを担当できる施設を探してほしい。

神経内科専門医の資格を評価してくれる一般病院でめまいや頭痛外来を開設して広く患者さんを診れる医者になりたい。

地域密着の病院で患者さんの役に立ちたい。

医局人事で数年おきにあちこちの病院に行かされる事に疲れた。自宅から通える病院に転職して腰を据えて患者と向き合える環境に身を置きたい。

子育ての為、非常勤バイトで週1~2日程度、リハビリテーション科専門医の知識を活かせるバイトを中心に勤務したい。

こういった悩みに対して、
常勤での転職の検討も含め、子育てや家族の転勤に伴って常勤をやめて非常勤アルバイトを探している医師、研究から臨床に戻る事を検討している医師、また、常勤に加えバイトでの収入アップとスキルの向上を望む医師など様々であるが、神経内科の医師ひとりひとりの悩みに寄り添いたい。

また、若い神経内科医にとってはキャリアパスを考える上で「学位」も一つの悩みであろう。市中病院や臨床の現場ではさほど重要視される訳ではないが、大学でポジションを得たい場合は依然として学位が求められる傾向が見られる為、大学院に行かざるを得ないというのが実態であろうか。大学院に行っている間は収入を得る為のバイトも考える必要があるかもしれない。誰が言ったのか医者の学位(博士号)は「足の裏の米粒」のようなものだと、即ち「取っても食えないが取らないと気持ち悪い・・・。」言い得て妙である。

医療機関が求めるその科目の医師に対してのニーズとその科目の転職市場

神経内科の医師求人募集の傾向としては、依然様々な医療機関や施設から神経内科医を求める状況が続いているが、求人募集をしてもなかなか応募が無いと嘆く医療機関も多い。ゆえに求人募集の案件の数も少なくない。これには神経内科医自体が不足しているという事情が大きい事は勿論あるが、それ以上に神経内科医に対する訴求が曖昧で具体的な仕事内容をイメージしにくいという側面も多分にあるかもしれない。
脳神経外科病院やリハビリテーション病院といった神経内科領域に関係の深いところでは業務内容もイメージし易く、特徴がはっきりしている事から、的を絞った採用方針を打ち出しているところも散見される。
神経内科の専門性に強いこだわりを持つ場合は、転職先の候補となる施設は限られてくるが、そうで無い場合は神経内科医のニーズは各方面から強く、非常に選択肢の多い転職市場となっていると言えよう。在宅医療や施設への訪問診療を手掛ける医療法人から神経内科医を求めるニーズも見られる。

専門性の高い「神経内科」本来の業務が想定される大規模病院での神経内科医の求人募集はあまり多くは無い。
多いのは市中の中小規模の病院で、幅広い内科対応を期待して神経内科医を募集するといったものである。そういった求人募集の場合、「神経内科」を標榜している病院の場合でも思ったような専門性の高い診療ができない場合もある。
その点を理解して幅広い内科診療の中で神経内科の専門性を活かせれば良いという場合には転職先候補となる病院を見つける事はさほど困難ではないかもしれない。
内科系医師を求める病院や施設は依然として多く、そこに専門外来として「頭痛外来・めまい外来」や「不定愁訴外来」など特徴を打ち出したものを新たに開設するといった要望は比較的通りやすく、病院側からも喜ばれる傾向がある。

また、リハビリテーション分野や療養型病院ではリハビリの管理や痴呆性疾患などへの対応に神経内科医を求めるニーズは強い。

地域の基幹病院クラスでは体制強化を目指した神経内科医の増員募集が見られるが、希望する医師が多い場合は病院側が応募してきた複数の医師の中から選別するといったケースもある。
中小規模の民間病院や地方の公的病院では年齢、経験をさほど問わないところも多く、比較的医師側の条件を聞き入れてくれる医療機関も探しやすい。

選考のポイントとして医療機関が見る所

職務経歴を書類上で確認

どこの病院にどのくらいの期間勤務して医師としてどのような事を経験してきたか?

→短期間での離職が多いと医療機関側も警戒し不利に作用する事も。

何ができるか?

→病院側としては医師を求める理由がある為、来てもらってどんな仕事を任せられる医師かを見る。

専門医資格の有無

→得意分野の確認や目指している方向性を確認。

医師と病院のニーズの相互確認

神経内科医として専門に特化した働き方を求めているのか、
或いはsubspecialtyとして神経内科に強みを持つプライマリー診療にも対応できる内科医として勤務したいのか、リハビリテーション分野で力を発揮したいのか、医療機関側のニーズはどうなのかといった観点とも合わせよく確認する必要がある。
神経内科の専門性が高い基幹病院や大規模総合病院では高い専門性が求められると共に、他科との連携についてなども含め医師側、病院側双方ともよく確認し合う必要がある。

人柄確認

神経内科は比較的長く、且つ深く患者と寄り添う事になる科目である為、人柄は重要視される傾向が強い。まず例外無くほとんどの医療機関では人柄も見る。
(とは言え、ある意味で常識人を求めている訳で特段の人格者である必要は無い。)
腕は一流、知識も豊富、そして人並みのコミュニケーションが図れる医師であれば文句なし。手技や知識が豊富でも他のスタッフとうまくやってくれない医師は残念ながら病院も持て余してしまうのが実情である。

その科目の年収・給与・バイトの相場

循環器内科医の年収・給与・バイトの相場

ご承知の通り、給与は同じ病院で科目によって違うというケースは殆ど無い。
経験年数と役職で給与テーブルによって、年収、アルバイトの時給、日給は半ば自動的に決まる訳である。
あとは時間外手当や当直回数によって多少違いがある程度である。
但し、勤務する病院によって病院ごとに大きく異なるのは事実である。
あまりに高い給与を提示される場合は注意が必要である。
何がその背景にあるのかを冷静に判断せねばならない。

神経内科の年収相場を見てみると(もちろん地域や病院によって差はあるが)、
一例として九州・沖縄エリアの地域基幹公立病院(400床規模)で、神経内科の正職員を募集する案件で、卒後5年目の医師で年収1,300~1,400万円、卒後10年目の医師で年収1,450~1,550万円、卒後20年目の医師で年収1,750~1,850万円、週5日勤務(研究日は無し)。
日本神経学会教育研修施設になっているので各種神経疾患や脳卒中の症例も豊富で神経内科専門医を目指せる施設となっている。

また、訪問診療(在宅医療)の分野でも神経内科医は求められており、
例えば東京都内の施設在宅医療(老人ホームへの訪問診療)を手掛ける医療法人の募集では、週4~5日勤務で年収相場は年収1,400~1,700万円辺り(当直無し)となっている。

実際の業務内容

専門医取得が可能な総合病院(神経内科・脳卒中センター等)勤務の場合

脳梗塞の脳血管内治療など高度かつ専門性の高い業務

各種検査(頭部MRI、頭部CT、頸部血管超音波検査、頭部血管造影検査、脳血流シンチ/SPECT検査など)

薬物療法:脳梗塞症例に対するt-PA治療(血栓溶解療法)をはじめとした薬物療法

カテーテル治療

リハビリテーション治療

脳神経外科病院、神経内科専門病院に勤務の場合

手術を行う「脳神経外科」、メンタルを診る「精神科」以外の脳の内科的疾患を担当。
脳卒中の患者から神経難病の患者まで幅広くカバー。
神経内科外来、検査、病棟管理、神経疾患のある患者のリハビリテーションの担当等。

リハビリテーション病院勤務の場合

神経内科専門外来(外来が無い場合も)、病棟管理、神経疾患のある患者のリハビリテーションの担当等。
リハビリテーション専門病院での業務内容は、脳卒中の後遺症が残ってしまった患者のリハビリテーション管理が主体となる。

中小規模の病院や施設の場合

内科全般、病院によっては専門外来(神経内科医としての専門を活かす勤務)
外来では「内科」や「一般内科」といった名称で神経内科以外の診察も行い、
病棟も同様に様々な内科疾患の患者を担当する事を求められる場合もある。

神経内科に向いているタイプや神経内科医の将来性

神経内科の病気は他の多くの科と比較して多様性に富んでいる。
神経内科医の重要な仕事は、どこに病気があるのかを見極める事とされている。
その上で、神経や筋肉に問題があれば神経内科で治療を行い、骨に異常があれば整形外科、
手術が必要な場合は脳神経外科、精神的なものは精神科へと振り分けていく能力が求められる。投薬治療が主となり劇的な症状の改善が見られる科目では無い為、地道に気長に診療や研究に取り組む事が好きな医師が神経内科医には向いていると言えよう。
また脳神経外科や整形外科、耳鼻咽喉科、眼科といった他科との連携も必須な為、人と関わったり話をしたりする事が好きな医師も向いているだろう。
また、神経難病など専門性の高い治療においては、臨床でも研究でも妥協を許さない自らには厳しく、患者に対しては優しく接する事ができるような医師には正に天職と言える領域かもしれない。

※実際の転職成功事例があればそれを記載

医師コンシェルジュとしてのその科目の先生のサポート体制提示

神経内科医としてどういった将来を希望しているのか、キャリア観や進みたい方向性に悩んでいる医師に対しては様々な可能性を提示して一緒に寄り添いサポートしていきたい。
転職先候補の医療機関を見る際には下記項目も合わせてチェックされたし。

専門医取得が可能な総合病院(神経内科・脳卒中センターなど)での勤務の場合

主な症例や診療体制について

診療方針について、専門外来(めまい外来、頭痛外来など)について

設備や検査体制について

指導医の方針や教育制度について

同僚となる神経内科医(常勤医)の年齢、卒年、卒業大学について

大学医局からの医師派遣状況はどうなっているか

担当する外来のコマ数について

脳神経外科をはじめとした他科との連携体制について

脳神経外科病院、神経内科専門病院での勤務の場合

主な症例や診療体制について

診療方針について

設備や検査体制について

同僚となる神経内科医(常勤医)の年齢、卒年、卒業大学について

大学医局(神経内科)からの医師派遣状況はどうなっているか

担当する外来のコマ数について

脳神経外科をはじめとした他科との連携体制について

リハビリテーション病院

同僚になる医師の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

脳疾患患者と整形外科疾患患者の割合

担当業務内容について

PT、OT、STなどセラピストの人数や構成について

市中の地域一般病院

同僚になる内科系医師の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

担当業務内容について(外来コマ数と患者数、受持ち患者数、検査担当数など具体的に)

希望により神経内科外来(「頭痛・めまい外来」や「不定愁訴外来」の開設が可能かどうか

一般内科対応についての確認

外来、病棟においてどのような疾患が多いのか

病院の地域における位置づけや経営状態、将来の展望など
神経内科に専門特化されていないケースが多く、神経内科の患者ばかりではない事も念頭に置いた方が良い。

大規模(あるいは有名な人気)病院と比較すると提示される年収は高めの傾向が見られる(特に郊外へ行けば行くほど)。
当直回数の相談や当直無し(あるいは当直免除)の条件も柔軟に相談に応じてくれる医療機関も多い。

クリニックの場合

院長や他の常勤医がいれば各々の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

神経内科に強みがあるクリニックかそれとも一般内科中心か

外来コマ数や患者数の確認

後方支援病院について

基本的に当直もオンコールも無く、外来に専念できるクリニックが多い。
医師は院長だけか常勤医がもう一人といった規模のクリニックが多く、常勤医の空きが出た場合など不定期に医師を募集するといった感じで常時募集が出る訳では無く求人件数自体は少ない。
クリニックでの具体的な業務内容は外来(頭痛、めまい検査、偏頭痛、もの忘れ、睡眠時無呼吸症候群など睡眠障害)が中心となるところが多い。
他には通所リハビリテーションの管理や在宅医療(訪問診療)などに力を入れているクリニックも見られる。

老健施設(介護老人保健施設)での勤務

勤務内容の確認

近隣の病院、診療所との連携

病院関連施設かどうか

入所者の健康管理や入所診断を行うのが主たる業務。
(老健施設では診療行為は行えない。)。
施設の管理者(施設長)としての役割を求められる事が多い。
入所者に何かあった時の対応について確認が必要。病院の関連施設である老健施設の場合はバックアップ体制に問題がない場合が多いが、そうで無い場合は対応方針について要確認。 入所者やスタッフとうまくやっていく事に重きが置かれ医師としての専門性よりも人柄を重視する傾向が見られる。

神経内科の最新求人情報 PICK UP

医療法人社団協友会 東川口病院

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団協友会 東川口病院(埼玉県川口市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県川口市
募集科目
常勤神経内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


医療法人社団友志会 石橋総合病院

NEW! 2017/09/22更新

医療法人社団友志会 石橋総合病院 (栃木県下野市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
栃木県下野市
募集科目
常勤内科系全般, 神経内科
給与
常勤年俸 1,800万円

>この求人を見る


医療法人社団友愛会 上尾中央総合病院

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院(埼玉県上尾市)神経内科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県上尾市
募集科目
常勤神経内科
給与
常勤年俸 2,000万円

>この求人を見る


新規会員登録・お問い合わせはこちら

登録・相談は無料です 登録・お問い合わせはこちら

新規登録・お問い合わせはお電話でも受付ております。

まずは無料医師登録