整形外科の最新求人情報 PICK UP

医療法人社団協友会 彩の国東大宮メディカルセンター

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団協友会 彩の国東大宮メディカルセンター(さいたま市北区)整形外科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県さいたま市北区
募集科目
常勤整形外科
給与
常勤年俸 2,000万円

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医療法人社団協友会 東川口病院

NEW! 2017/09/20更新

医療法人社団協友会 東川口病院(埼玉県川口市)整形外科医師募集(非常勤)

所在地
埼玉県川口市
募集科目
非常勤整形外科
給与
非常勤日給50,000円

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NEW! 2017/09/19更新

【併設】梅郷整形外科クリニック(千葉県町田市)整形外科医師募集(常勤)

所在地
募集科目
常勤整形外科
給与
常勤年俸 1,500万円

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整形外科の医師が抱える悩みとは?
整形外科の医師転職市場を考える。

整形外科の医師が抱える悩みとは?整形外科の医師転職市場を考える

整形外科は運動器官を構成するすべての組織、つまり骨、軟骨、筋、靭帯、神経などの疾病・外傷を対象とし、その病態の解明と治療法の開発および診療を行う専門領域である。
その対象は脊椎(脊柱)・脊髄、骨盤、上肢(肩、肘、手、手指)、下肢(股、膝、足、足指)など広範囲に及ぶ。
新生児、小児、学童から成人、高齢者まで全ての年齢層が対象になり、
その内容は多様で治療の必要な患者数が極めて多いのが整形外科の特徴である。

どこの病院でも、整形外科は新患数、外来患者数、入院患者数、手術件数など診療科の中でも相当に多く、社会的需要の多い科の一つである。
今後、更に高齢社会の加速、スポーツ障害や外傷等の増加ならびに労働災害や交通事故の多発に伴って需要は一層高まると考えられている。

厚生労働省によると、自覚症状毎の割合は男性で腰痛が1位、肩こりが2位、女性では肩こりが1位、腰痛が2位、手足の関節痛が3位と、他の専門科が扱う症状(咳やたん、鼻づまり、体がだるい、頭痛など)を抑えて上位を占めており、腰痛・肩こり・手足の関節が痛む等の愁訴を中心とした整形外科領域の疾病への対応が如何に重要かが窺われる。

整形外科医を求める医療機関は、日本全国、都市部から地方まで多岐に亘り、整形外科は非常に医師求人ニーズが強い科目

最近の整形外科の医師求人傾向としては、総合病院や整形外科に強みのある病院では、骨折や打撲など一般外傷から脊椎疾患、リウマチ、人工関節まで幅広く整形外科領域全般をカバーする他、スポーツ医学センター、手外科センターなど特色を打ち出してセンター化しているところが増えており、こういったところでは即戦力の部長クラスの招聘や若手医師を積極的に採用している状況が続いており、脊椎、肩関節、股関節、肘関節、リウマチ、膝関節、骨軟部腫瘍など専門性の高い整形外科医を求める傾向があるので、症例や在籍医師の専門性を確認しながらの施設選択となるだろう。
地域中核病院の整形外科では下記のような専門性の高い先進的な診療を行っている。 ・関節外科:肩、肘、股、膝、足関節の人工関節、関節鏡視下手術(肩、膝、肘、手首、足関節)、骨切り術など
・手の外科:外傷、慢性疾患(スポーツ障害、関節リウマチ、神経疾患、関節疾患、腱鞘炎、ばね指など)、外傷後遺症
・リウマチ性疾患:薬物療法・手術
・小児整形外科:小児股関節疾患、小児の外傷、発育障害
・大腿骨頸部骨折:内科と連携し早期手術(骨接合、人工骨頭置換術)、術前術後のリハビリ
・その他外傷:四肢の骨折、外傷全般 ・脊髄疾患脊椎:主にに変性疾患に対する手術(椎弓形成術、ヘルニア摘出術、脊椎固定術など)
・骨軟部腫瘍外科:骨肉腫、軟骨肉腫、ユーイング肉腫、悪性線維性組織球種(MFH)、脊索腫、血管肉腫、アダマンチノーマなどの手術、骨移植など
また、一般病院や地域医療の現場、クリニックにおいても整形外科医を求めるニーズは強く、多くの医療機関から募集案件が出てきている。
また、高齢化や生活習慣病の増加を背景にリハビリテーションや在宅医療(訪問診療)での整形外科医に対する求人募集のニーズも増加している。

整形外科の代表的な専門医制度である日本整形外科学会認定の整形外科専門医の状況を見てみると、

日本整形外科学会認定整形外科専門医になる為には

日本整形外科学会会員となり日本整形外科学会の認定施設で臨床研修6年完了後、受験資格が得られる。
卒後初期研修期間の2年間は日本整形外科学会に入会していなくても必要研修期間としてカウントされるので初期研修終了後、後期研修プログラムに参加し、同時に日本整形外科学会に入会すれば、4年後には整形外科専門医の受験資格を得る事ができる。
日本整形外科学会の認定施設では、専門医取得に必要な臨床症例教育、論文・学会研究発表の指導を行っており整形外科専門医取得を目指す多くの若手医師が集っている。

なお、整形外科専門医を保有する医師の中には、さらにsubspecialtyとして、日本整形外科学会認定リウマチ医、 日本整形外科学会認定スポーツ医、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医、日本整形外科学会認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医、日本整形外科学会認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医の資格を持つ医師もいる。

整形外科専門医の数は2014年5月時点で17,594名となっている。

整形外科の悩み相談の事例

時間外勤務が多く体力的にも精神的にもしんどい。

当直に関して、整形外科当直には抵抗は無いが、今の病院では全科当直となっており、専門外の診療には対応できないものもあり自分にとっても患者にとってもリスクがあるので全科当直ではないところへ移りたい。

手術の体制が整っている施設に移りたい。

やりがいは感じているがハードな割に給料が安過ぎると感じている。

整形外科専門医の資格取得が可能な病院に移りたい。

育児が一段落したので仕事に復帰したいが、あまりハードでない勤務が可能な病院を探してほしい。

今の病院では手術症例が殆ど無い。手術の体制が整っている施設に移りたい。

忙しすぎて休みが取れないので医局を辞めてもう少しゆったり勤務できるところを探したい。

今の病院では居残りが毎日あり、家族との時間が持てない。

毎週当直があるが隔週くらいにしたい。また当直明けは休日にして欲しい。

海外で研究を続けてきたが家族の事情で帰国して臨床に戻る必要が生じたので転職先候補の病院を探してほしい。

家族の事情で出身地へUターン転職をしなければならない。

医局人事で遠方の関連病院への転勤を打診されたが、子供の学校の事や家を購入したりで正直言って今は動きたくない。医局を辞めるべきかどうすべきかで悩んでいる。

整形外科専門医の知識、経験を活かしてリハビリを担当できる施設を探してほしい。

整形外科専門医の資格を評価してくれる一般病院で広く患者さんを診れる医者になりたい。

地域密着の病院で患者さんの役に立ちたい。

医局人事で数年おきにあちこちの病院に行かされる事に疲れた。自宅から通える病院に転職して腰を据えて患者と向き合える環境に身を置きたい。

子育ての為、非常勤で週1~2日程度、整形外科医としてクリニックでバイトを中心に勤務したい。

こういった悩みに対して、
常勤での転職の検討も含め、子育てや家族の転勤に伴って常勤をやめて非常勤アルバイトを探している医師、研究から臨床に戻る事を検討している医師、また、常勤に加えバイトでの収入アップとスキルの向上を望む医師など様々であるが、整形外科の医師ひとりひとりの悩みに寄り添いたい。

また、若い整形外科医にとってはキャリアパスを考える上で「学位」も一つの悩みであろう。市中病院や臨床の現場ではさほど重要視される訳ではないが、大学でポジションを得たい場合は依然として学位が求められる傾向が見られる為、大学院に行かざるを得ないというのが実態であろうか。大学院に行っている間は収入を得る為のバイトも考える必要があるかもしれない。誰が言ったのか医者の学位(博士号)は「足の裏の米粒」のようなものだと、即ち「取っても食えないが取らないと気持ち悪い・・・。」言い得て妙である。

医療機関が求める整形外科の医師に対しての求人ニーズと整形外科の転職市場

整形外科の医師求人傾向としては、依然様々な医療機関や施設から整形外科医を求める状況が続いている。募集をしてもなかなか応募が無いと嘆く医療機関も多い。ゆえに求人募集の案件も少なくない。

整形外科診療の中ではいくつかのsubspecialtyがあるが、脊椎・関節・スポーツ疾患・手の外科・骨軟部腫瘍・関節リウマチ・外傷など多岐にわたる。
しかし、求人が多いのは骨折・脱臼などの外傷治療を主とした総合的な整形外科診療を期待しての募集が一般的である。

整形外科の中の専門性(脊椎・肩関節・股関節・肘関節・手・関節リウマチ・膝関節・骨軟部腫瘍など)の高い分野については、総合病院や整形外科に強みを持つ専門病院でもある程度全般的に網羅していてもそれぞれ得意分野が異なる場合も多く、専門特化し過ぎて対応領域が狭まると大規模な基幹病院クラスでのポストが空くのを待たねばならず転職先の選択肢も限定的になってしまう傾向がある。

整形外科医全般で見ると、売り手市場(医師不足)の状況にあり、病院側は整形外科医を確保するのはなかなか大変な状況と言え、専門領域に強みを持ち症例経験多数、オペ件数多数の医師には各医療機関から強いニーズがある。

また、リハビリテーション分野や療養型病院でもリハビリの管理などへの対応に整形外科医を求めるニーズは強い。

地域の基幹病院クラスでは体制強化を目指した整形外科医の増員募集が見られるが、希望する医師が多い場合は病院側が応募してきた複数の医師の中から選別するといったケースもある。
中小規模の民間病院や地方の公的病院では年齢、経験をさほど問わないところも多く、比較的医師側の条件を聞き入れてくれる医療機関も探しやすい。

選考のポイントとして医療機関が見る所

職務経歴を書類上で確認

どこの病院にどのくらいの期間勤務して医師としてどのような事を経験してきたか?

→短期間での離職が多いと医療機関側も警戒し不利に作用する事も。

何ができるか?

→病院側としては医師を求める理由がある為、来てもらってどんな仕事を任せられる医師かを見る。

専門医資格の有無

→得意分野の確認や目指している方向性を確認。

医師と病院のニーズの相互確認

整形外科医として専門に特化した働き方を求めているのか、 或いはsubspecialtyとして整形外科の特定領域に強みを持ち、一般的な外傷治療を中心とした勤務をする整形外科医として勤務したいのか、リハビリテーション分野で力を発揮したいのか、医療機関側のニーズはどうなのかといった観点とも合わせよく確認する必要がある。
整形外科の専門性が高い基幹病院や大規模総合病院では高い専門性が求められると共に、他科との連携についてなども含め医師側、病院側双方ともよく確認し合う必要がある。

人柄確認

整形外科では不定愁訴の患者も多い。
その為、患者の話しに耳をよく耳を傾け、患者に優しく寄り添う事を求める医療機関も多く、人柄は重要視される傾向が強い。まず例外無くほとんどの医療機関では人柄も見る。
(とは言え、ある意味で常識人を求めている訳で特段の人格者である必要は無い。)
腕は一流、知識も豊富、そして人並みのコミュニケーションが図れる医師であれば文句なし。手技や知識が豊富でも他のスタッフとうまくやってくれない医師は残念ながら病院も持て余してしまうのが実情である。
オペ主体に生きてゆく医師はあまり人柄を重視されないかもしれないが、それでも他科との連携やスタッフとのコミュニケーションは必須であり、人柄もそれなりに求められると考えておいた方が良い。

整形外科医の年収・給与・バイトの相場

耳鼻咽喉科医の年収・給与・バイトの相場

ご承知の通り、給与は同じ病院で科目によって違うというケースは殆ど無い。
経験年数と役職で給与テーブルによって、年収、アルバイトの日給、時給は半ば自動的に決まる訳である。
あとは時間外手当や当直回数によって多少違いがある程度である。
但し、勤務する病院によって病院ごとに大きく異なるのは事実である。
あまりに高い給与を提示される場合は注意が必要である。
何がその背景にあるのかを冷静に判断せねばならない。

整形外科の年収相場はその求人募集ニーズの強さ故か、他科と比較してやや高値での年収提示が目立つ(もちろん地域や病院によって差はあるが)。

一例として、
首都圏エリアの一般病院(100床規模)で整形外科医を募集する案件では、年収2,000万円も可能となっている。整形外科の常勤医2名の施設での増員募集である。
業務は整形外科外来と病棟管理が主体。

また、同じく首都圏近郊の公立病院では、年収1,500~2,200万円程度となっている。業務は外来が2診あり週2~4コマ、病棟管理(主治医制)、手術となっている。当直無しも可。当直希望の医師は一回4万円を別途支給。

整形外科クリニックでの求人の一例としては、北海道の30万人弱の都市にある整形外科クリニック(19病床)で入院・手術は膝関節外科に特化している施設であるが、変形性膝関節症などで手術が必要な患者に対しては人工膝関節置換術を、スポーツ外傷などで手術が必要な方には靭帯再建術、そして種々の鏡視下手術などを行っており、整形外科専門医資格を持つ若手医師を募集している。年収は1,500万円ほどを想定。

整形外科の実際の業務内容やチェックポイント

専門医取得が可能な医療機関勤務の場合

整形外科一般~高度かつ専門性の高い業務まで

外来

病棟管理

手術室

専門医の認定施設基準をクリアしている医療機関は、
スタッフが充実しており救急指定も取っている為、手術件数や症例が多い特徴がある。
比較的忙しい勤務となる事が想定される。
また、大学医局から研修に来ている医師も多く、大学との繋がりが強い医療機関も多い。

リハビリテーションに強みのある医療機関勤務の場合

リハビリに来る患者の健康管理やリハビリ方針を医師の立場で行う。
セラピストチームへの助言などが主な業務内容となる事が多い。

リハビリテーション病院は都市部にももちろん多数存在するが、最近は高台の見晴らしの良い場所や温泉地、或いは海沿いなど、都市部よりも敷地をゆったりと確保できる場所に立地している病院も多い。
設備も新しく、若手のセラピストチームの充実に力を入れている傾向が見られる。

中小規模の病院や施設、クリニック勤務の場合

整形外科全般のプライマリーケアが中心。
整形外科外来のみ、或いは、病棟管理のみ等。
または外来+病棟管理等。
救急車の少ない一般病院、療養型病院、クリニック(外来のみ)などでは比較的ゆったりした勤務で、残業が無いところも多い。

整形外科に向いているタイプや整形外科医の将来性

整形外科は一般的には重篤な患者が外科系の他科と比較すると少ない傾向があるが、カバーする領域の範囲が広く、外科的治療、内科的治療、リハビリテーションと広範囲に及んでいる。一言で整形外科医と言っても、専門分野や得意領域が異なる場合が多く、一括りにはできないであろう。
従来は整形外科医が開業する場合、実質的には整形「内科」にならざるを得ない環境が見られたが、現在ではそれぞれ専門分野の異なった複数の整形外科医が一緒にグループとして(あるいはチーム的に)集まり、MRIやCTなど医療機器とリハビリフロア等も完備した整形外科専門クリニックを立ち上げる事例も見られる。

整形外科医の後期研修終了後のおおまかな進路としては下記のようなものが考えられる。
1) 大学院で研究(学位、医学博士号取得)→臨床研究、基礎研究
2) Subspecialtyを極める→脊椎外科、関節外科、スポーツ整形外科、手の外科などの専門性の高い領域での研修。
3) 臨床、地域医療→総合病院、一般病院、クリニック勤務、開業などで一般整形外科診療を行う。

特に市中病院においては整形外科医のニーズは今後も強く、引く手数多の状況が続くと思われ、働く場所や専門領域などの選択肢も多い診療科と言えるかもしれない。

整形外科の転職先候補の医療機関のチェック項目アドバイス

整形外科医としてどういった将来を希望しているのか、キャリア観や進みたい方向性、現在の年収などに悩んでいる医師に対しては様々な可能性を提示して一緒に寄り添いサポートしていきたい。

転職先候補の医療機関を見る際には下記項目も合わせてチェックされたし。

整形外科来院患者の傾向(外傷、骨折、脊椎、リウマチ、腰痛etc.)

関節鏡、マイクロスコープ、バイオクリーンルームなど整形外科の手術設備状況

麻酔科について(麻酔科医の有無等。ブロック注射は整形外科医or麻酔科医?)

他科との連携について(放射線科、もしくは放射線技師等の状況)

リハビリ施設について(PT・OT等のセラピストチームの状況)

救急車の搬送状況(交通外傷で運ばれる患者が多いか否か等)

常勤医師の専門分野と年齢、卒年、卒業大学等について

大学医局からの医師派遣状況はどうなっているか

学会参加への支援状況

専門医取得が可能な医療機関勤務の場合

主な症例や診療体制について

診療方針について

設備や検査体制について

指導医の方針や教育制度について

同僚となる整形外科医(常勤医)の年齢、卒年、卒業大学について

大学医局からの医師派遣状況はどうなっているか

担当する外来のコマ数について

麻酔科、放射線科など他科との連携体制について

リハビリテーション病院

同僚になる医師の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

整形外科疾患患者と脳疾患患者の割合

担当業務内容について

PT、OT、STなどセラピストの人数や構成について

市中の地域一般病院

同僚になる常勤医師の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

担当業務内容について(外来コマ数と患者数、受持ち患者数、検査担当数など具体的に)

希望により整形外科外来の開設が可能かどうか

外来、病棟においてどのような疾患が多いのか

病院の地域における位置づけや経営状態、将来の展望など

大規模(あるいは有名な人気)病院と比較すると提示される年収は高めの傾向が見られる(特に郊外へ行けば行くほど)。
当直回数の相談や当直無し(あるいは当直免除)の条件も柔軟に相談に応じてくれる医療機関も多い。

クリニックの場合

院長や他の常勤医がいれば各々の専門科や得意分野、年齢、卒年、卒業大学など

診療方針について

経営実態、経営状況について

外来コマ数や患者数の確認

後方支援病院について

基本的に当直もオンコールも無く、外来に専念できるクリニックが多い。
医師は院長だけか常勤医がもう一人といった規模のクリニックが多く、常勤医の空きが出た場合など不定期に医師を募集するといった感じで常時募集が出る訳では無く求人件数自体は少ない。
クリニックでの具体的な業務内容は外来中心となるところが多い。

整形外科の最新求人情報 PICK UP

医療法人社団協友会 彩の国東大宮メディカルセンター

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医療法人社団協友会 彩の国東大宮メディカルセンター(さいたま市北区)整形外科医師募集(常勤)

所在地
埼玉県さいたま市北区
募集科目
常勤整形外科
給与
常勤年俸 2,000万円

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医療法人社団協友会 東川口病院

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医療法人社団協友会 東川口病院(埼玉県川口市)整形外科医師募集(非常勤)

所在地
埼玉県川口市
募集科目
非常勤整形外科
給与
非常勤日給50,000円

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【併設】梅郷整形外科クリニック(千葉県町田市)整形外科医師募集(常勤)

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募集科目
常勤整形外科
給与
常勤年俸 1,500万円

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