【小児外科の医師求人・希少案件】若手・中堅(50歳くらいまで)の“小児外科医師”で転職希望者はいませんか?

2019/01/11

小児外科は医師求人の案件数がかなり少ない診療科目のひとつです。専門性が高く、専門医や医療スタッフ、設備に至るまで診療環境が整った限られた病院(大学病院やこども病院・小児専門病院、一部の地域中核基幹病院)に小児外科症例が集中する事から、小児外科を標榜している病院自体が限られています。当然、常勤医師のポストや役職・肩書、スタッフ医師のポジションなど限られたパイしかなく、特に小児外科の場合、多くは大学医局がその人事を握っているのが実情でしょう。

 

そんな小児外科で常勤医師を求める求人が出てきたので全国から希望する医師を募りたいと思います。非公開案件につき、病院名など詳細はここでは明かせませんが、希望する医師の方からお問合せいただければ詳細を全てお話し致します。

 

小児外科医師・求人概要

◎病院名(非公開)※地域中核の基幹病院

 

【所在地】長野県

【特徴・メリット】

1.小児外科指導医から指導を受ける事が可能です。

2.地域中核・基幹病院の常勤医師として安定した身分と勤務環境です。

3.小児科、外科、呼吸器外科、心臓血管外科、泌尿器科など他科チームと連携し共同で手術を行う事が可能な診療環境です。

4.日本小児外科学会教育関連施設です。

 

指導医がいて教育環境が整っている事は最低限満たすべき条件ですが、過去3年間の年間平均手術数が100例以上、あるいは新生児外科症例数が年間平均10例以上あり、そのうち5例以上は新生児手術例である事などの条件をクリアしている施設での小児外科の常勤医師求人案件は非常に少ないレア案件です。本案件にご興味がある小児外科医師の方は下記までお問合せください。

 

医師転職コンシェルジュ 事務局

メール:info@doctor-concierge.jp  フリーダイヤル:0120-297-488

 

オーダーメイドで医師の転職/アルバイト探しをサポート致します。


著者:医師転職コンシェルジュライター


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